女子がイク|フェチ沼の旅SMは、人とつながるためのツール。|如条凛インタビュー
女王様として鞭を振るう日もあれば、M女として身体を預ける日もある。SかMか、そのどちらかではなく、その日、その相手に合わせて立ち位置を変える。今回お話を伺った如条凛さんは、そんな「スイッチャー」として活動するSMプレイヤーです。凛さんと初め...
女子がイク|フェチ沼の旅人間を愛し、人間を傷つける。|蛇ノ目 夢子インタビュー
私が初めて夢子さんとお会いしたのは、大阪で開催された「BlackBerry超鞭祭」でした。一間庵・士郎さんのブースで、お手伝いをされていたのが夢子さんです。そのときは少しご挨拶をした程度でしたが、その後も何度かイベントでお会いする機会があり...
女子がイク|フェチ沼の旅Hajime Kinokoが福岡に残したもの|一縄会福岡校・講師インタビュー
前回の体験レポートでは、一縄会福岡校の教室へ参加し、実際に縄を学ばせていただきました。教室へ参加してみて感じたのは、縄の技術だけを教える場所ではないということです。そこには礼節を重んじる文化があり、人との交流があり、そして縄を表現として楽し...
女子がイク|フェチ沼の旅縄を学ぶ、大人の学び場|一縄会教室福岡校体験レポート
「縄を習ってみたい」そう思ったことはあっても、実際に教室へ足を運んだことがある人は意外と少ないかもしれません。今回お邪魔したのは、一縄会教室福岡校。一縄会は2004年に開校した、Hajime Kinokoさん主宰の縛り教室です。全国各地でグ...
女子がイク|フェチ沼の旅地下迷宮のその先へ|LABYRINTH OF WONDER UNDERGROUND(後編)
第一部が終わると、お客様は一度会場の外へ。出演者の皆さんも束の間の休憩時間に入り、会場は少し静けさを取り戻します。▲みんなでまったり休憩中。再び扉が開き、第二部がスタート。DJブースからはCRAZY BEAR(脇毛乃美和)さんによるダークな...
女子がイク|フェチ沼の旅地下に咲く、妖しく美しい宴|LABYRINTH OF WONDER UNDERGROUND(前編)
今回は、取材だけではありません。私にとって初めて、キャンドル作家としてイベントへ出展する日でもありました。これまで何度もイベントを取材してきましたが、作品を並べる側になるのは初めて。▲キャンドルやアクセサリーブースを出展させていただきました...
女子がイク|フェチ沼の旅見えないところまで、美しく。|鞭職人・一間庵 士郎さんインタビュー
イベント会場の物販スペースで、思わず足を止めました。透明な鞭です。革や合皮で作られた鞭は見たことがありましたが、透明な鞭を見るのは初めてでした。「こんな作品があるんだ。」そう思いながら、しばらく作品を眺めていたことを覚えています。その後、リ...
旅人クマショー|中南米ぶっ飛び放浪記~アッチの世界の歩き方~【衝撃】火山とギャングのカオスな一日
スリル満点の街に滞在しながら、僕は今回の旅の大きなハイライトである「サンタアナ火山」へのトレッキングに挑戦することにしていた。標高2,381メートル、今もなお地球の底からモクモクと白い煙を上げ続けている、現役バリバリの活火山だ。しかし、大自...
女子がイク|フェチ沼の旅快楽はひとりでは完成しない|鞭職人ぴしゃーるさんの快楽論
SMイベントへ行くと、見かける黄色いひよこのマーク。鞭が好きな方なら、一度は見たことがあるかもしれません。イベント会場やショーの物販スペースで見かけるたびに、「あ、ぴしゃーる鞭だ」と思う方も多いのではないでしょうか。今回お話を伺ったのは、そ...
旅人クマショー|中南米ぶっ飛び放浪記~アッチの世界の歩き方~元・世界で最も殺人発生率が高い国エルサルバドルへ!賄賂まみれの陸路国境を越えて、見た国の実態とは?
「スピリチュアルな癒やしはもう十分だ。次は、中南米のリアルな熱量とヒリつく緊張感を肌で感じたい」旅人特有のろくでもないアドレナリンが、またしても脳内で爆発していた。ターゲットに定めたのは、お隣の国「エルサルバドル」。現在の大統領の奮闘により...







