
※この記事はエッチな話ししかしていないので、それでも大丈夫な方は読み進めて欲しい。
こんにちは、深淵の旅人 クマショーです。
メキシコシティーで一番有名な立ちんぼストリートでメキシコ美女を抱いた。
念のために言っておくと、本ブログの内容は実話だが、売春の助長を促すことを目的としたものではない。あくまで個人の経験談として楽しんでもらいたい。
欲望溢れるトラルパン通りへ
Kannna Ninjaで出会った現地のメキシコ人に、メキシコ美女とセックスできる一番のおすすめのスポットはどこか?と聞いた。答えは、トラルパン通り(Tlalpan Road)一択。メキシコシティーの立ちんぼストリートとは、ここ。今すぐにでもメキシコ美女とヤりたくてムラムラしていたので、トラルパン通りについて聞いた次の日に、早速どんな美女とエッチができるのか潜入しに行った。
トラルパン通りは、メキシコシティ中心部から南へ、まっすぐ延びる巨大な幹線道路だ。この通りに、様々なラブホテルが立ち並び、信じられないほどの美女たちがずらりと立っていた。正直、新宿の大久保公園などとはレベルが違う。
5つ星級の美女たち
これまでアジア圏を中心に海外を旅していて、正直に言って、アジアの立ちんぼにそれほど期待したことはなく、本当にレベルの高い子はマッサージ店やゴーゴーバーの中にいるのが普通で、路上に立っているのはそのランク下という考えを持っていたが、ここメキシコは全く違った。
路上こそが、彼女たちのメインステージ。そこには、日本では考えられないような5つ星級の美女たちが立っていた。まず、驚いたのがスタイルの良さ。 ラテン美女特有の、ボン・キュッ・ボンとしたメリハリのある体つき。タイトなドレスやジーンズを着こなす姿は、まるでファッションモデルのようだった。彫りが深くて、大きな瞳。昼間の明るい太陽の下で見ても、肌が驚くほど綺麗で、ハッと驚くような美人が何人もいた。
午後2時という真っ昼間にも関わらず、女性たちはスマホをいじったり、隣の子と笑いながら話したりして、まるで友達を待っているかのような自然な雰囲気で立っている。すれ違うだけで甘い香水の匂いが漂ってくる。誰が見ても「即抱きたい」と思わせる美女たちが、途切れることなく、数10メートルおきに立っていた。聞けば、ここには毎日300人近い女性が仕事に出ているとのこと。午後2時から夜遅くまで、「極上の美女」たちが客を待っている。まさに男にとってのパラダイス。
料金システムとおすすめホテル
トラルパン通りにいる女性たちに声をかけると、大体は30分で500ペソから700ペソ(約4000-6000円)と提示してくる。交渉次第で、1時間追加や2回戦も可能。時間をとても気にしていて、残り時間10分のところで、あと5分でフィニッシュしてと言われた。トラルパン通りにはいくつかの短時間で利用できるホテルが点在しており、僕が一番おすすめするのが、立ちんぼ人気No.1のHotel Condensa。コスパや立地が最強。平日なら6時間利用で320ペソ(約2,600円)。部屋は広くて清潔感があり、明るい。ホテルの前に美女がたくさん集まっており、このホテルを好んでいる印象。 6時間たっぷり使えるので、1人抱いた後に部屋でゆっくり休憩して、ホテルの前で待っている別の美女を連れ込むことも可能。

交渉は一瞬、そのままホテルへ
トラルパン通りの「Hotel Condesa」前は、まさに美女の巣窟。 その中でも、ピチピチのミニワンピからこぼれそうなバストと、突き出たような美尻の美女に声をかけた。
「いくら?」と聞くと、彼女は僕の耳元で「700ペソ(約6,000円)」と囁いてきました。 相場通りだったので即決。すぐ目の前のホテルに入る。ここは平日なら300ペソちょっとで休憩できるし、部屋も広くかなり綺麗。
部屋に入って服を脱がせると、もう視覚的な暴力レベルの凄さ。 とにかくお尻のボリュームが凄い。パンパンに張っていて、触ると弾力が凄い。おまけにウエストはキュッと締まっていて、肌はスベスベの小麦色。「これ、本当に路上のレベルなの?」と、自分の運の良さにビビるくらいのクオリティだった。
セックスはとにかく情熱的の一言で、最初から舌をガッツリ絡ませてくる濃厚なディープキス。 彼女の最大の武器であるお尻を堪能したくて後ろから突くと、肉厚な美尻がバチバチと音を立ててぶつかる。この感触はアジアの女の子では絶対に味わえないと思う。僕の首筋に手を回して、耳元で激しく喘ぐ。こちらの興奮に合わせて腰をグイングイン振り回してくるので、あっという間にフィニッシュ。彼女はプロなので、時々チラッと時計を見て「あと5分ね」なんて言ってくるドライなところもあるが、その「今この瞬間を楽しませる」っていう攻めの姿勢が逆にエロかった。
終わった後は、彼女はササッとシャワーを浴びて、鏡の前でメイクを直して「グラシアス(ありがとう)」とウインクして帰っていった。窓の外を見れば、まだたくさんの美女がホテルの前に立っている。 「次はあっちの子にしようかな」なんて贅沢なことを考えながら、広々としたホテルのベッドで余韻に浸った。トラルパン通り、天国すぎる。
治安とトラブル回避のコツ
僕は午後2時頃に行ったが、この時間がベスト。明るいので美女の顔もしっかり確認できるし、何より夜に比べて圧倒的に安全。夜のトラルパン通りは雰囲気が一変して、本当に危ないので、明るいうちに遊ぼう。
また、路上に立っている美女やホテルの外観をスマホで撮るのは絶対にやめよう。彼女たちのプライバシーもあるが、背後にいる「パドローネ(元締め)」やマフィアに目を付けられたら、スマホを没収されるどころか、身の危険がある。
小額の紙幣を忘れずにたくさん持っておくのがおすすめ。高額の紙幣しかないと、「お釣りがない」と言われてボッタクられる可能性がある。
路上売春の大きな闇
後からメキシコ人の友人に教えてもらったのだが、一見、路上に立っている美女たちは自由で楽しそうに見えるが、その実態は「パドローネ」と呼ばれる元締めやカルテルに支配されている。
パドローネは女性たちを厳しく監視して、路上に立つ権利を与える代わりに、売り上げの50パーセントをショバ代として徴収している。これを払わなければ、その場所で働くことはおろか、身の安全すら保証されない。パドローネ側は「警察の摘発から守る」「客とのトラブルを解決する」という名目で金を徴収するが、実際には女性たちが客と組んで売上を隠さないか、あるいは逃げ出さないかを監視するための監視費用だ。パドローネは、地元の警察に多額の賄賂を支払って営業許可を裏で取り付けている。そのため、女性たちは逮捕される心配をせずに堂々と路上で客を待つことができる。
多くの女性たちはパドローネが用意した不衛生な家に住まわされており、家賃、食事代、さらにはコンドーム代や衣装代までもが「借金」として計上される。客から500ペソ(約4500円)受け取っても、手元に残る現金はわずか、という現実。手取りが少ないからこそ、1日に何人も客をこなさなければ、自分の生活費や故郷への仕送り、そしてパドローネへのお金が払えない。モデル級の美女たちが、あれほど情熱的に、かつ効率的にサービスを提供している背景には、こうした稼がなければならないという圧力がかかっている。
トラルパン通りは、マフィアの支配による「闇」と、美女たちが共存するカオスな場所。その背景を理解した上で、敬意と警戒心を持って接すれば、間違いなく人生で一番刺激的な体験ができるはず。日本では味わえない美女を抱いた後のあの爽快感、ぜひ皆さんにも経験してほしい。


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